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若いということ

あの日-東日本大震災-から1か月経ちました。

被災地の現状はまだまだですが、復興の兆しも見えてきています。

時間はかかると思いますが、今のガンバリが振り返った時に笑顔になれればいいと思います。

先日、小学時代からの幼馴染(おさななじみ)と一杯飲みに行きました。

話題はやはり若かりし頃です。

「小学校の頃は、家に帰るとすぐに公園に出かけて、夕暮れまで遊んだよな。」

「やっぱ、家の中で遊ぶよりは外だったよな。」

「いつもまわりには4~5人友達がいたよな。」

勉強の話よりは、遊んでいた話が中心です。

そして話題が中学生のころになると異性が中心になります。

友人はイケメンで、背も高く、スポーツも勉強もよくでき、モテていました。

「女の子とじゃれ合うことはあっても、チューまでできなかったもんな。」と友人。

「アハハハ・・チューってキスの事?○○(友人のこと)はモテていたし、結構その辺は早かったじゃないの?」

「いや、女性の裸には興味あったけど、いざ自分の彼女になると臆病だったよ。タイちゃんはどうだった?」

「オレも一緒だよ。」

「初キスはいつ?」

「大学に入ってからだよ。」

「へぇ~。遅いんだな。」

「普通だよ。」

「オレなんか、中学の時友だちからエロ本借りてきてさ・・・」

お酒の力も借りてか、初めての自慰について話しはじめました。

「家に家族が誰もいなくて、何かムズムズしてきて・・」

あまりリアルに書けませんが、いまから思うと思春期を迎えた中学生らしいと思いました。

「初めてだったので、びっくりしたよ。・・・しかしよく飛んだわ。天井拭いたもんな。」

「ブハハハ・・若かったんだね。」

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